設定判別ツール

ぱちスロ テラフォーマーズ / 京楽産業.

ぱちスロ テラフォーマーズ

対象5個 / 設定6段階対応 / 2016年6月

設定 ART初当り ボーナス初当り 角チェリー+スイカ+ボーナス 角チェリー+ボーナス チャンス目+ボーナス PAYOUT
1 1/443.20 1/149.60 1/236.60 63.10% 36.90% 60.00% 40.00% 97.90%
2 1/425.10 1/144.70 1/224.40 36.60% 63.40% 40.00% 60.00% 99.00%
3 1/407.20 1/138.30 1/209.40 62.70% 37.30% 60.00% 40.00% 100.30%
4 1/363.90 1/132.40 1/196.20 37.20% 62.80% 40.00% 60.00% 104.10%
5 1/328.40 1/124.80 1/180.00 60.40% 39.60% 60.00% 40.00% 107.80%
6 1/294.40 1/119.40 1/168.90 54.70% 45.30% 40.00% 60.00% 112.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、ボーナス初当り、角チェリー+スイカ+ボーナス
B:角チェリー+ボーナス(青/黄)、チャンス目+ボーナス(青/黄)
主軸はART初当り・ボーナス初当り・角チェリー+スイカ+ボーナスの3項目。
ART初当りは設定1(1/443.2)と設定6(1/294.4)で約1.5倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
ボーナス初当りはホールデータカウンターから取得できる主軸項目で、約1.25倍の設定差がある。
角チェリー+スイカ+ボーナスは約1.4倍の設定差があり、サンプルが集まれば判別力が高い。
青/黄ボーナス比率は奇偶判別の補助項目。
チャンス目+ボーナスは奇数設定で青60%・偶数設定で青40%と一定で分かれ、奇偶判別に最も適する。
角チェリー+ボーナスは設定6で青54.7%・黄45.3%と偏差が縮む点に注意。
通常時のステージ移行(テラフォーマーステージ・アドルフ青・アドルフ赤)は内部状態示唆で全設定共通のため設定推測には使えない。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時777Gハマリ後のボーナス当選でART確定。
スルー回数天井:ボーナス10連続でART非当選後、11回目のボーナスでART確定。
チャンスリプレイ回数天井:チャンスリプレイが規定回数(0・5・10・25・50・75回から選択)成立した後のボーナスでエピソードボーナス→ART確定。
チャンスリプレイ規定回数はボーナス・ARTではリセットされず、規定回数到達時または設定変更時のみリセット。
設定変更後はゲーム数天井までのゲーム数とチャンスリプレイ規定回数がリセット。
【ヤメ時】
ボーナス終了画面・ART終了画面でチャンスリプレイ天井残り回数を示唆する。
バグズ2号=残り10回以内、アシモフ=残り5回以内、アドルフ=残り3回以内、ジョセフ=残り1回確定。
告知タイプ「人為変態」を選ぶと終了画面が表示されないため、ヤメ時を意識する場面では他の告知タイプを選ぶ。
チャンスリプレイ成立時にGボタンPUSHで小吉「ゴキブリ野郎がっ」=残り9回以内、ミッシェル「ゴキブリども、一族の仇だ」=天井到達確定。
上記示唆が出れば次回ボーナス当選まで続行する。
ART終了画面が火星以外、または上記Gボタンセリフが出ている場合はエピソードボーナス当選まで打ち切る。
アドルフ青・アドルフ赤ステージ滞在中は高確以上の可能性があり、ART突入抽選を期待して様子見可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART突入回数を入力する。
テラフォーマーチャンス経由・エピソードボーナス経由・ロングフリーズ経由を問わず通常時からのART突入回数をすべて合算する。
評価
設定1(1/443.2)と設定6(1/294.4)で約1.5倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中のセット数上乗せやストック獲得は含めず、通常時を起点としたART突入のみ集計する。
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
青ボーナス・黄ボーナス・赤ボーナス・エピソードボーナスを問わず通常時のボーナス当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/149.6)と設定6(1/119.4)で約1.25倍の設定差。
ホールデータカウンターで取得しやすくサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
ART中のテラフォーマーチャンス殲滅・燈極限は含めず、通常時のボーナスのみ集計する。
角チェリー+スイカ+ボーナス回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼角チェリー+スイカ+ボーナスの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する「角チェリー+ボーナス」と「スイカ+ボーナス」の合算成立回数を入力する。
評価
設定1(1/236.6)と設定6(1/168.9)で約1.4倍の設定差。
設定看破ポイントとして広く知られる主軸項目。
注意
通常時のみで集計し、ART中のチェリー・スイカ重複は含めない。
中段チェリー+ボーナスは別物のため除外する。
角チェリー+ボーナス構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
青回数
黄回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼角チェリー+ボーナス構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の角チェリー+青ボーナスと角チェリー+黄ボーナスの成立回数をそれぞれ入力する。
角チェリー+赤ボーナスは奇偶に関係しないため除外する。
評価
設定1で青63.1%・黄36.9%、設定2で青36.6%・黄63.4%と奇偶で大きく差が出る。
設定6は青54.7%・黄45.3%と偏差が縮むため奇偶判別の補助項目。
注意
ボーナス入賞時の図柄で青と黄を判別する。
設定6では偏差が縮むためサンプル数を多めに確保する。
チャンス目+ボーナス構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
青回数
黄回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼チャンス目+ボーナス構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時のチャンス目+青ボーナスとチャンス目+黄ボーナスの成立回数をそれぞれ入力する。
チャンス目+赤ボーナスは全設定共通のため除外する。
評価
奇数設定(1・3・5)で青60%・黄40%、偶数設定(2・4・6)で青40%・黄60%と一定で分かれる。
奇偶判別に最も適した補助項目。
注意
ボーナス入賞時の図柄で青と黄を判別する。
チャンス目+ボーナス自体が約1/512のためサンプルは少なめ。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4