設定判別ツール

緋弾のアリア / 藤商事

緋弾のアリア

対象3個 / 設定6段階対応 / 2016年2月

設定 AT初当り 強チャンス目+中下段弾丸 チャレンジミッション規定pt PAYOUT
5pt 4pt 3pt 2pt 1pt
1 1/300.70 1/65536.00 84.38% 9.38% 4.69% 0.78% 0.78% 97.50%
2 1/285.70 1/32768.00 76.56% 14.84% 6.25% 1.56% 0.78% 98.70%
3 1/267.50 1/21845.30 57.03% 23.44% 14.06% 4.69% 0.78% 100.20%
4 1/232.50 1/16384.00 50.00% 25.00% 17.19% 6.25% 1.56% 103.20%
5 1/206.80 1/13107.20 41.41% 26.56% 21.88% 7.81% 2.34% 106.20%
6 1/176.90 1/10922.70 34.38% 28.13% 25.00% 9.38% 3.13% 109.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:チャレンジミッション規定pt
C:強チャンス目+中下段弾丸
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はAT初当り確率。
設定1(1/300.7)と設定6(1/176.9)で約1.70倍と最大の設定差があり、ホールデータカウンターで確認できる最重要項目。
チャレンジミッション規定ptは高設定ほど少ないptが選ばれやすく設定差が非常に大きいが、武偵ミッション中突入分(全設定共通)を除外する必要がある。
弾丸揃いから直接突入したチャレンジミッションのみを対象に、少ないptでのクリアが続くか観察する。
強チャンス目+中下段弾丸は倍率約6倍と大きいが分母が極端に重く、出現時のみ参考にする補助項目。
ART終了画面の奇数・偶数示唆も合わせて確認する。
▼設定示唆
【判別力:CART終了画面
画面示唆
基本画面
奇数設定示唆
偶数設定示唆
キンジ&アリア高設定示唆
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:ART間999Gハマリ後の武偵ミッションorチャレンジミッション突入でART当選。
チャレンジミッション準備中および消化中のゲーム数は天井カウントに含めない。
設定変更後の天井ゲーム数は不明。
CZの消化ゲーム数は999Gに含まれないため、データカウンターと実際のハマリゲーム数にズレが生じる可能性がある。
【ヤメ時】
本機はARTストックの概念があり、保有時は一旦通常時へ移行してから最初の周期のCZを経由してARTへ再突入する。
ストック放出かCZ当選かは外見で判別できない。
1周期目は抽選が優遇されるため、ヤメ時は1回目のCZ消化後。
シャッターステージ終了後はストック保有時でも必ず一度通常時へ移行するため、即ヤメは避ける。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でARTに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART(バレットゾーン)初当り回数を入力する。
CZ(武偵ミッション・チャレンジミッション)経由・下段弾丸揃い直撃・ヒステリアモード経由を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/300.7)と設定6(1/176.9)で約1.70倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
ホールデータカウンターのART回数として確認できる。
注意
AT中のセット継続やイ・ウーバトル勝利による継続、シャッターステージからの引き戻し、ARTストック放出による再当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
強チャンス目+中下段弾丸回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強チャンス目+中下段弾丸の入力説明
【判別力:C
強チャンス目と同時に中下段の弾丸が揃った回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する「強チャンス目+中下段弾丸揃い」の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/65536)と設定6(1/10922.7)で約6倍と倍率自体は大きい。
出現すれば強い高設定示唆となる。
注意
分母が極端に大きく、1台あたりの出現は0〜1回程度しか期待できない。
単独の下段弾丸揃いは全設定共通(1/65536)のため含めない。
強チャンス目と同時成立した中下段弾丸のみカウントする。
チャレンジミッション規定pt構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
5pt回数
4pt回数
3pt回数
2pt回数
1pt回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼チャレンジミッション規定pt構成比の入力説明
【判別力:B
チャレンジミッションのクリアに必要な規定pt(ノルマ数)を記録する項目。
入力方法
チャレンジミッション開始時の規定ptを分類して入力する。
規定ptは液晶右上のアイコン数で示唆される。
少ないptでのクリアが続くほど高設定に期待できる。
評価
高設定ほど少ない規定ptが選ばれやすく、非常に大きな設定差がある。
5ptは設定1で84.38%・設定6で34.38%、1ptは設定1で0.78%・設定6で3.13%と段階的な差がある。
注意
武偵ミッション中に突入したチャレンジミッションは全設定共通(3pt以下確定)のため、サンプルから除外する。
弾丸揃いから直接突入したチャレンジミッションのみカウントする。
規定ptを正確に見極める方法は確立していないため、複数回の記録で傾向を見る。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4