設定判別ツール

パチスロ 偽物語 / サミー

パチスロ 偽物語

対象4個 / 設定6段階対応 / 2016年2月

設定 スイカ合算 チェリー ART初当り ボーナス合算 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/72.50 1/138.30 1/567.00 1/199.80 97.90% 98.50%
2 1/68.50 1/131.30 1/569.50 1/195.00 99.30% 100.10%
3 1/64.90 1/125.10 1/545.00 1/190.50 100.90% 101.70%
4 1/61.70 1/119.40 1/465.00 1/186.20 104.30% 105.20%
5 1/58.70 1/114.20 1/409.10 1/182.00 108.60% 109.50%
6 1/56.10 1/109.40 1/359.80 1/178.10 112.10% 113.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:スイカ合算、チェリー
B:ART初当り
C:ボーナス合算
本機は1〜6段階設定で設定判別の主軸はスイカ合算とチェリー。
いずれも分母が小さく段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
スイカは斜めスイカと中段スイカを合算して数え、チェリーは通常チェリーのみを数える。
ART初当りは設定1設定6で約1.58倍と大きな設定差があるが、分母が重く設定12がほぼ同等のため補助扱い。
ボーナス合算は設定差が約1.12倍と小さくホールデータで確認できる参考項目。
設定示唆ではBIG中の特殊画面に注目し、ひたぎ&翼(設定2以上濃厚)・火憐&月火のピンク背景(設定4以上濃厚)を見逃さない。
火憐&月火の夕方背景は奇数、白背景は偶数を示唆するため低設定域の偶奇判別にも使える。
▼設定示唆
【判別力:SBIG中:特殊画面(1枚絵)
画面示唆
火憐&月火(水玉背景)デフォルト
火憐&月火(夕方背景)奇数設定示唆
火憐&月火(白背景)偶数設定示唆
高設定示唆
偶数+高設定示唆
ひたぎ&翼設定2以上濃厚
火憐&月火(ピンク背景)設定4以上濃厚
BIG中はナビ非発生ゲームを逆押しし中段ベルテンパイ時に左リール枠内へ2連白7を狙うと出現する。
逆押しの連続成功でより的確な画面が出やすくなる。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時(BIG・ART終了後)999GハマリでART当選。
前兆を経由してART発動。
【ヤメ時】
ボーナス・解呪ノ儀・ART終了後は引き戻しや解呪連モードの可能性があるため前兆を確認してからヤメる。
解呪連モード中はチャンス役以外でも解呪ノ儀抽選が行われ連チャンしやすいため即ヤメは避ける。
ART終了後はチャレンジゾーン(引き戻しゾーン)を消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
スイカ合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカ合算の入力説明
【判別力:A
通常時にスイカが何回成立したか記録する主力項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカの成立回数を入力する。
斜めスイカと中段スイカを合算してカウントする。
評価
分母が約1/56〜1/72と小さくサンプルが集まりやすい。
設定1(1/72.5)から設定6(1/56.1)まで段階的な設定差があり判別の主軸。
注意
ボーナス中・ART中のスイカは除外し通常時のみで集計する。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーの入力説明
【判別力:A
通常時にチェリーが何回成立したか記録する主力項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリーの成立回数を入力する。
左リール下段にチェリーが止まる通常チェリーのみを数える。
評価
設定1(1/138.3)から設定6(1/109.4)まで段階的な設定差があり判別の主軸。
注意
怪異図柄をともなう怪異チェリーや超強チェリーは設定差がないため除外する。
ボーナス中・ART中は数えず通常時のみで集計する。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でARTに当選したか記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
解呪ノ儀経由・ボーナス経由・直撃を問わず通常時からのART当選を合算する。
評価
設定1(1/567.0)と設定6(1/359.8)で約1.58倍の大きな設定差。
設定4以上で明確に当選率が上がる。
注意
設定1設定2はほぼ同等のため低設定域の判別には不向き。
ART中やチャレンジゾーン経由の引き戻しは含めず通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:C
ボーナスにどれくらいの頻度で当選したか記録する補助項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス合算回数を入力する。
白7BIG・赤7BIG・白白赤BIGの3種類を合算してカウントする。
評価
設定1(1/199.8)と設定6(1/178.1)で約1.12倍と設定差が小さい補助項目。
ホールデータカウンターのボーナス回数で確認できる。
注意
設定差が小さいため単体では使わず主力項目と組み合わせて判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4