設定判別ツール

コンチネンタルゼロ / ユニバーサルブロス

コンチネンタルゼロ

対象4個 / 設定6段階対応 / 2018年2月

設定 REG BIG プラム+チェリー合算 プラム+REG PAYOUT
1 1/431.20 1/278.90 1/8.60 1/16384.00 97.10%
2 1/385.50 1/276.50 1/8.40 1/10922.70 98.60%
3 1/360.10 1/267.50 1/8.30 1/6553.60 100.80%
4 1/343.10 1/260.10 1/8.20 1/4681.10 103.70%
5 1/319.70 1/248.20 1/8.10 1/3276.80 106.70%
6 1/282.50 1/234.90 1/7.90 1/2048.00 110.70%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:プラム+チェリー合算
C:BIG、プラム+REG
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はREG確率。
設定1(1/431.2)と設定6(1/282.5)で約1.53倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
BIGは設定1(1/278.9)と設定6(1/234.9)で約1.19倍と設定差が小さく補助扱い。
プラム+チェリー合算は設定差は小さいが分母が1/8前後と非常に小さく、サンプルが集まりやすいため判別の補強に有効。
プラム+REGは出現が稀だが、設定1設定6で約8倍の設定差があり、出現時の判別効果が高い補助項目。
プラム重複時は払い出し音の遅れと告知ランプ点灯で確実に判別可能なため、見逃さずカウントする。
設定示唆ではREG中の白BAR・プラムW揃い手順成功時の告知ランプ点灯による設定確定示唆を必ず確認する。
総ゲーム数が伸びるほど点灯率が上がるため、後半のREGほど判別精度が高くなる。
▼設定示唆
【判別力:SREG中:告知ランプ点灯示唆
REG当選時の総ゲーム数示唆
1〜999G設定5以上濃厚
1000〜2999G設定2以上濃厚
3000〜4999G設定3以上濃厚
5000G以上設定4以上濃厚
REG消化中に左リール上段7番の白BARをビタ押し、中リール5〜7・18〜20番付近に白BAR、右リール2〜4番付近に白BARを目押しし、白BARとプラムをW揃いさせる。
手順成功後にリール下中央の告知ランプが点灯すれば設定2以上濃厚
REG当選時の総ゲーム数は設定変更時・電源OFF/ON時にリセットされる。
点灯確率は総ゲーム数が伸びるほどアップし、6000G以降のREGでは設定4で100%、設定56で50%点灯する。
獲得枚数に影響しないためREGごとに必ず1回挑戦する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
完全告知機のため、ボーナス非成立を確認したらヤメ可能。
リール停止時にリール下中央の告知ランプが点灯していなければボーナス非成立確定。
REG終了前は必ずREG中の設定示唆手順(白BAR・プラムW揃い)を実施し、告知ランプ点灯有無を確認してからヤメる。
総ゲーム数が伸びるほど点灯率が上がるため、3000G以降のREG終了時は特に注目する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
単独REG・プラム同時当選REG・チェリー同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/431.2)と設定6(1/282.5)で約1.53倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は非常に高い。
注意
ホールデータカウンターのREG回数として確認可能。
完全告知機のためボーナス見逃しは起こりにくい。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
単独BIG・プラム同時当選BIG・チェリー同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
評価
設定1(1/278.9)と設定6(1/234.9)で約1.19倍と設定差が小さい補助項目。
REGを主軸に、BIGを補強材料として組み合わせる。
注意
ホールデータカウンターのBIG回数として確認可能。
プラム+チェリー合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼プラム+チェリー合算の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するプラム成立回数とチェリー成立回数を合算して入力する。
評価
分母が約1/8と最も小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
設定1(1/8.6)と設定6(1/7.9)で約1.09倍と設定差は小さいが、試行回数が多いため判別の補強に有効。
注意
ボーナス重複時のプラム・チェリーも区別せず含めて集計する。
ボーナス中の小役は除外し、通常時のみで集計する。
リンゴ・ベルは1/1092と分母が大きく取りこぼしも起きやすいため、合算に含めない。
プラム+REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼プラム+REGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するプラム同時当選REGの回数を入力する。
評価
設定1(1/16384)と設定6(1/2048)で約8倍と本機最大の設定差。
分母が大きいためサンプルは集まりにくいが、出現すれば判別への影響が大きい補助項目。
注意
プラム重複時は払い出し音の遅れが発生し、必ず告知ランプも点灯するため見逃しにくい。
プラム同時当選BIGは含めず、REG当選時のみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4