設定判別ツール

乱嵐エイサー‐30 / オーイズミ

乱嵐エイサー‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2016年9月

設定 REG BIG ベル PAYOUT
1 1/489.10 1/287.40 1/5.10 97.30%
2 1/471.50 1/280.10 1/5.10 98.60%
3 1/452.00 1/271.90 1/5.10 99.90%
4 1/434.00 1/264.30 1/5.00 101.60%
5 1/399.60 1/254.00 1/4.80 105.00%
6 1/346.80 1/238.30 1/4.70 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、ベル
B:BIG
本機は1〜6段階設定のノーマルタイプで、設定差のある項目が少ない。
ボーナスはREGの設定差が最も大きく(設定1で1/489.1、設定6で1/346.8)、ボーナス判別の主軸。
BIGも段階的な設定差があるが小さめのため、REGの補強材料として併用する。
通常時のベルは約1/5と高頻度でサンプルが集まりやすく、設定13が同一値・設定4以降で高くなるため、設定56狙いの主力。
ボーナス・小役ともにホールデータカウンターや実戦カウントで集計しやすいため、長めの試行回数を確保して判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
いつでもヤメ可能。
小役成立後の次ゲームに告知が発生する場合があるため、ハズレを引いたゲームを確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時のREG当選頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
ボーナスの中で設定1(1/489.1)と設定6(1/346.8)の差が最も大きく、ボーナス判別の主軸。
ホールデータカウンターのREG回数で確認できる。
注意
BIGと混同せず、REG単独で集計する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時のBIG当選頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/287.4)から設定6(1/238.3)まで段階的な設定差がある。
設定差はREGより小さいため、REGを主軸に補強材料として組み合わせる。
注意
REGと混同せず、BIG単独で集計する。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルの入力説明
【判別力:A
ベルは約1/5と高頻度で、サンプルが集まりやすい主力項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベル成立回数を入力する。
評価
設定13が1/5.1で同一、設定4(1/5.0)以降は高設定ほど数値が大きくなる。
設定56狙いで重視する項目。
注意
通常時は左リールにBARを狙って消化する。
適当打ちだとカウントがずれるため、押し順を一定にして集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4