設定判別ツール

スーパーストリートファイター4 パチスロエディション / エンターライズ

スーパーストリートファイター4 パチスロエディション

対象5個 / 設定6段階対応 / 2016年4月

設定 ボーナス初当り ART初当り 弱スイカ 強スイカ 弱スイカ成立時 PAYOUT
セービング
1 1/199.90 1/627.00 1/83.40 1/327.70 3.57% 97.60%
2 1/189.30 1/571.00 1/81.50 1/318.10 3.86% 98.60%
3 1/191.50 1/593.00 1/79.70 1/309.10 4.14% 100.40%
4 1/175.00 1/486.00 1/78.00 1/300.60 4.41% 103.10%
5 1/175.20 1/501.00 1/76.40 1/292.60 4.67% 105.50%
6 1/158.70 1/401.00 1/72.70 1/273.10 5.33% 110.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、ART初当り、弱スイカ
B:強スイカ、弱スイカ成立時セービング
判別の主軸はボーナス初当り・ART初当り・弱スイカの3項目。
ボーナス初当りは分母が軽くサンプルが集まりやすい基本軸。
ART初当りは設定1(1/627)と設定6(1/401)で約1.56倍と本機最大の設定差があり、ボーナス初当りと併用すると精度が上がる。
弱スイカは通常時・ART中・ボーナス中で出現率が同じため、展開に左右されずカウントできる主力項目。
強スイカと弱スイカ成立時セービングは補助。
弱スイカ成立時セービングは設定差が大きいが、セービングの発生自体が少ないため実戦で多めにサンプルを取る必要がある。
ART後・設定変更後1回目のスパⅣチャンスがARTに当選すれば高設定期待度がアップする(スルー天井短縮当選率に大きな設定差)。
設定示唆ではART終了画面のエンタライオン(設定6濃厚)・ミニキャラ(設定4以上濃厚)・豪鬼(高設定示唆)に注目する。
偶奇判別はケン(奇数)・春麗(偶数)。
▼設定示唆
【判別力:SART終了画面
画面示唆
エンタライオン設定6濃厚
ミニキャラ設定4以上濃厚
豪鬼高設定示唆
ケン奇数設定示唆
春麗偶数設定示唆
ベガデフォルト
波動連舞(ART)終了後に出現する。
ケン・春麗の偶奇示唆は複数回の確認で判断する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時777G消化でスパⅣチャンス(疑似ボーナス)当選。
ART直撃ではなく、当選したスパⅣチャンスでART当選を目指す。
スルー回数天井:スパⅣチャンスが10回連続でART非当選の場合、11回目のスパⅣチャンスでART当選確定。
スルー天井短縮:設定変更時・ART終了時に短縮抽選があり、当選すると次回(1回目)のスパⅣチャンスでART当選確定。
短縮当選率には大きな設定差があり、高設定ほど短縮しやすい。
【ヤメ時】
スパⅣチャンス後は50%、ART後は100%で高確へ移行し、高確中はボーナス当選率が優遇される。
高確示唆のアメリカステージ(夜背景)滞在中は様子を見る。
高確の保証ゲーム数は大半が10Gだが、一部30G・100Gもあるため、状態が低確に転落したのを確認してからヤメる。
ART後は天井短縮当選の可能性もあるため、ART後1回目のスパⅣチャンスまで様子を見るのも有り。
ヤメ前にART終了画面(エンタライオン=設定6濃厚、ミニキャラ=設定4以上濃厚)を確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度で疑似ボーナス(スパⅣチャンス)に当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
スパⅣチャンス・バトルチャンス・エピソードチャンスをすべて合算してカウントする。
データカウンターのボーナス回数で確認できる。
評価
設定1(1/199.9)から設定6(1/158.7)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
分母が約1/175と軽くサンプルが集まりやすい。
注意
ART中の疑似ボーナス(スパⅣアタック)やフリーズによる引き戻しは含めず、通常時からの当選のみで集計する。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時から波動連舞(ART)に突入した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
スパⅣチャンス経由・フリーズ直撃を問わず、通常時からのART当選を合算する。
評価
設定1(1/627)と設定6(1/401)で約1.56倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
ボーナス初当りと併用すると精度が上がる。
注意
分母が重くサンプルは集まりにくい。
ART終了後の引き戻し(復活)は含めず、通常時からのART初当りのみで集計する。
弱スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱スイカの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度で弱スイカが出たかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱スイカ回数を入力する。
スイカが右下がり(斜め)に揃えば弱スイカ。
評価
設定1(1/83.4)から設定6(1/72.7)まで段階的な設定差があり、分母が約1/80と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
スイカ出現率は通常時・ART中・ボーナス中で同じだが、分母を通常時の総回転数に揃えるため通常時のみでカウントする。
上段揃いの強スイカと混同しない。
強スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強スイカの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度で強スイカが出たかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する強スイカ回数を入力する。
スイカが上段に揃えば強スイカ。
評価
設定1(1/327.7)から設定6(1/273.1)まで段階的な設定差がある補助項目。
分母が弱スイカより重くサンプルは集まりにくい。
注意
右下がり(斜め)揃いの弱スイカと混同しない。
弱スイカと同様に通常時のみでカウントする。
弱スイカ成立時のセービング抽選
弱スイカ成立時回数とセービング回数をセットで入力してください。
弱スイカ成立時回数
セービング回数
セービング回数は弱スイカ成立時回数を超えられません。
▼弱スイカ成立時のセービング抽選の入力説明
【判別力:B
弱スイカを引いたときにセービングへどれくらいの割合で突入したかを見る項目。
入力方法
通常時の弱スイカ成立回数と、そのうちセービングに突入した回数を入力する。
液晶両脇に帯が出現(SAVING表示)すればセービング。
評価
設定1(3.57%)から設定6(5.33%)まで段階的な設定差があり、弱スイカ出現率とあわせると精度が上がる。
注意
セービングの発生自体が少ないため、実戦で何度も弱スイカを記録しないと差が出にくい。
弱チャンス目からのセービングは設定差がないため、弱スイカ経由のみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4