設定判別ツール

ニューチバリヨ / ネット

ニューチバリヨ

対象3個 / 設定6段階対応 / 2016年4月

設定 ボーナス初当り BIG合算 REG PAYOUT
1 1/375.00 1/175.00 1/345.00 96.80%
2 1/353.00 1/168.00 1/326.00 98.10%
3 1/340.00 1/164.00 1/317.00 99.50%
4 1/271.00 1/157.00 1/302.00 101.00%
5 1/249.00 1/149.00 1/286.00 103.10%
6 1/213.00 1/140.00 1/272.00 105.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
B:BIG合算、REG
設定判別の主軸はボーナス初当り。
設定1(1/375)と設定6(1/213)で約1.76倍と段階的な設定差があり、低設定の排除に最も有効。
BIG合算・REGは連チャン込みの数値で設定差は約1.25倍と小さいが、分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
本機は天国モード以上のループで出玉を増やすモード管理型で、設定6はモード移行しやすい一方で天国ループ率が低いため、連チャン込みの数値は設定差が読みにくい。
ボーナス初当りを軸に、BIG合算・REGで補強する。
ゲーム数表示パネルの発光は設定4以上確定設定5以上確定など強い示唆が多く、発光を見逃さないことが重要。
▼設定示唆
【判別力:S通常時:ゲーム数表示パネル発光
発光G数示唆
111G奇数設定濃厚
135G・246G設定5以上確定
222G偶数設定濃厚
333G設定2否定
444G設定13否定
456G設定4以上確定
555G設定3or5or6確定
666G・777G設定5以上確定
888G設定1否定
999G設定3以上確定
1111G設定4以上確定
1222G設定5以上確定
特定ゲーム数到達時にレバーONまたは第3停止で液晶上部のパネルが発光する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常A・通常B滞在時で最大1280G消化でボーナス当選。
モードにより天井が異なり、天国準備は512G、引き戻しは384G、チャンス・天国・チバリヨ・超チバリヨは32G。
【ヤメ時】
ボーナス終了後32G以内は連チャンゾーンのため、天国モードの天井である32Gは必ず消化してからヤメる。
ボーナス終了画面で女性足跡なら通常B以上、夕暮れなら天国準備以上が確定するため、夕暮れ確認時は次回天国に期待して続行する。
ボーナス開始時にりよちゃんランプ(25パイ)またはシーサーランプ(30パイ)が点灯すれば次回チバリヨモード以上が確定するため続行する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にボーナスへ初当選した頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する初当り回数を入力する。
ボーナス後32G以内の連チャンは含めず、33G以上空いた当選のみカウントする。
評価
設定1(1/375)と設定6(1/213)で約1.76倍と本機最大の設定差。
設定判別の主軸。
注意
連チャン分を含めると設定差が薄れるため、初当りのみで集計する。
BIG合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIG合算の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する総BIG回数を入力する。
チバリヨBIGと赤7BIGを合算し、連チャン中のBIGも含めてカウントする。
評価
設定1(1/175)と設定6(1/140)で約1.25倍の設定差。
連チャン込みのため分母が小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
注意
データカウンターのBIG回数をそのまま使える。
設定6は天国ループ率が低いため設定差が薄まる場合がある。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する総REG回数を入力する。
連チャン中のREGも含めてカウントする。
評価
設定1(1/345)と設定6(1/272)で約1.27倍の設定差。
BIG合算と組み合わせて判断する補助項目。
注意
データカウンターのREG回数をそのまま使える。
BIGよりわずかに設定差は大きいが分母が大きくサンプルは集まりにくい。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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