設定判別ツール

ワンダフルジャック / 岡崎産業

ワンダフルジャック

対象3個 / 設定4段階対応 / 2019年4月

設定 BIG REG スベリベル PAYOUT
1 1/288.70 1/436.90 1/127.00 97.10%
2 1/276.50 1/409.60 1/127.00 99.80%
5 1/263.20 1/383.30 1/106.40 103.20%
6 1/247.30 1/348.60 1/77.90 107.90%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG、スベリベル
本機は4段階設定(1・2・5・6)で、設定判別の主軸はBIG・REG・スベリベル。
BIGは設定1(1/288.7)と設定6(1/247.3)で約1.17倍、REGは設定1(1/436.9)と設定6(1/348.6)で約1.25倍の段階的な設定差。
スベリベルは設定12が同値(1/127.0)で設定5(1/106.4)・設定6(1/77.9)と段階差があり、設定1/6差は約1.63倍と本機最大。
分母も1/77〜1/127と小さくサンプルが集まりやすい最重要項目。
設定示唆ではBIG当選時のセグ演出に注目し、全回転(BIG確定+設定5以上濃厚)と交互回転(BIG確定+偶数設定示唆)を見逃さない。
セグ3表示でのBIG当選回数も覚えておくと判別の補強になる。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
▼設定示唆
【判別力:SBIG当選時:セグ演出
演出示唆
全回転BIG確定+設定5以上濃厚
交互回転BIG確定+偶数設定示唆
通常回転・逆回転・高速回転・スロー回転デフォルト
全回転は設定56でのみ出現する。
交互回転は偶数設定(2・6)で5.00%、奇数設定(1・5)で2.50%出現。
【判別力:BBIG当選時:セグ表示
表示示唆
3表示高設定示唆
7表示デフォルト
3表示割合は設定12で5.00%、設定5で6.00%、設定6で10.00%。
設定6設定12の2倍出現するため、3表示でのBIG回数が多いほど高設定期待度アップ。
【判別力:CBIG中:中段ベル偶奇
傾向示唆
1/1.93程度の出現偶数設定示唆
1/2.07程度の出現奇数設定示唆
順押し・ハサミ打ち時のみ有効。
設定15は1/2.07、設定26は1/1.93で偶奇差あり。
BIGを多く消化しないと判別困難なため補助扱い。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は即ヤメ可能。
ボーナス成立後はリプレイ確率が1/1.9にアップするため、リプ連が続く場合は内部成立の可能性があり、ボーナス図柄(赤7・白7・BAR)を狙いながら回す。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7BIGと白7BIGを合算してカウントする。
評価
設定1(1/288.7)と設定6(1/247.3)で約1.17倍の設定差。
設定判別の主軸の1つ。
注意
単独BIG・リプレイ同時BIG・滑りリプレイ同時BIG・リーチ目同時BIG・キウイ同時BIGなどすべてを合算した総BIG回数を入力する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定1(1/436.9)と設定6(1/348.6)で約1.25倍の設定差。
BIGよりREGの方が設定差が大きく注目度が高い。
注意
単独REG・リプレイ同時REG・滑りリプレイ同時REG・リーチ目同時REG・キウイ同時REGなどすべてを合算した総REG回数を入力する。
スベリベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スベリベルの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時に出現したスベリベルの回数を入力する。
順押しまたはハサミ打ちで成立する滑り入賞型のベル。
評価
設定12が同値(1/127.0)、設定5(1/106.4)、設定6(1/77.9)と段階差がある。
設定1/6差は約1.63倍と本機最大の設定差。
分母も小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
中段揃いの通常ベル(全設定共通1/8.2)とは別物。
左リールを順押し(またはハサミ打ち)してベルが滑って揃うタイプのみカウントする。
変則押しでは滑り型と通常型の判別ができないため順押し系手順限定で集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4