設定判別ツール

SLOTギャラガ / メーシー

SLOTギャラガ

対象6個 / 設定4段階対応 / 2019年4月

設定 ボーナス初当り ボーナス中 スイカ1 角チェリー REG中1G連 ギャラガゾーン終了画面 PAYOUT
共通ベル 1G連 銀河 銀河スクロール 流れ星 GALAGA
1 1/249.10 1/31.20 1/100.20 1/65.30 10.20% 84.40% 0.00% 15.60% 0.00% 97.30%
2 1/239.90 1/30.90 1/98.00 1/65.30 10.20% 71.70% 8.30% 20.00% 0.00% 99.10%
5 1/212.60 1/28.80 1/91.50 1/60.10 14.90% 64.90% 8.30% 21.80% 5.00% 103.00%
6 1/179.40 1/27.30 1/84.60 1/60.10 16.80% 61.70% 8.30% 25.00% 5.00% 107.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、ボーナス中共通ベル、スイカ1
B:角チェリー、REG中1G連、ギャラガゾーン終了画面
本機は設定1256の4段階設定で、ボーナス初当り・共通ベル・スイカ1の3項目に段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
ボーナス初当りはホールデータカウンターで確認でき、最も入力が容易な主軸項目。
共通ベルは通常時に押し順ベルとの判別が困難なため、ボーナス中のナビなしベル揃いに限定して集計する。
スイカ1は左リールBAR狙い手順を実践すれば判別可能で、サンプルも集めやすい。
角チェリーは設定12設定56の2段階差で、低設定/高設定の傾向を補強する。
REG中1G連は設定2の判別はできないが、設定56判別の補助として有効。
ギャラガゾーン終了画面は確定示唆を含むため、銀河スクロール(設定2以上濃厚)・GALAGA(設定5以上濃厚)を見逃さない。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
▼設定示唆
【判別力:Sギャラガゾーン終了画面:設定示唆
画面示唆
銀河デフォルト
銀河スクロール設定2以上濃厚
流れ星高設定示唆
GALAGA設定5以上濃厚
銀河スクロールは銀河が下から上に流れる画面、GALAGAは画面に「GALAGA」のタイトル文字が出現する画面。
ギャラガゾーン32G消化時に出現するため、最終ゲームの画面を確認する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
BIG後は必ずギャラガゾーン32Gに突入するため、ギャラガゾーン終了まで消化してからヤメるのが基本。
ギャラガゾーン32G終了時の画面で銀河スクロール(設定2以上濃厚)・GALAGA(設定5以上濃厚)が出現するか確認する。
REG後はCrush!ランプ点灯で1G連抽選があるため、ランプ点灯結果が見えるまで打つ。
デュアルモード滞在中はギャラガゾーン中のボーナスがすべてデュアルファイターBONUS確定となり連チャン期待大のため、ボーナスが続く場合は様子を見る。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
ギャラガBONUS・ファイターBONUS・デュアルファイターBONUS・REGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/249.1)から設定6(1/179.4)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
ギャラガゾーン中のボーナス当選、Sランク到達による1G連、REG中の1G連は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス中の共通ベル抽選
ボーナス中回転数と共通ベル回数をセットで入力してください。
ボーナス中回転数
共通ベル回数
共通ベル回数はボーナス中回転数を超えられません。
▼ボーナス中の共通ベル抽選の入力説明
【判別力:A
入力方法
ボーナス(BIG+REG)中の総ゲーム数と、その中で押し順ナビなしで揃ったベル(=共通ベル)の回数を入力する。
評価
設定1(1/31.2)から設定6(1/27.3)まで段階的な設定差があり、分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
通常時はベルの押し順情報がなく押し順ベルと共通ベルの判別ができないため、ボーナス中のみで集計する。
ボーナス中ゲーム数はBIG中(小役ゲーム+JACゲーム)とREG中(12G)の合計。
スイカ1回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカ1の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカ1(左リールBAR狙い時に中段揃い)の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/100.2)から設定6(1/84.6)まで段階的な設定差があり、サンプルも集めやすい主力項目。
注意
スイカ2(左リールBAR狙い時に斜め揃い)は全設定共通(1/148.9)で設定差がないため、スイカ1と区別して集計する。
左リールBAR狙い手順を実践しないと判別不可。
角チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼角チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する角チェリーの出現回数を入力する。
評価
設定12(1/65.3)と設定56(1/60.1)で約1.09倍の差。
2段階の設定差のため、低設定/高設定の傾向把握に使う補助項目。
注意
確定チェリー(右リール中段にボーナス絵柄停止)・中段チェリーは別フラグのため除外し、角チェリーのみカウントする。
REG中1G連の1G連抽選
REG中1G連回数と1G連回数をセットで入力してください。
REG中1G連回数
1G連回数
1G連回数はREG中1G連回数を超えられません。
▼REG中1G連の1G連抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
REG総回数と、そのうち1G連(REG終了後のファイターBONUS当選)に当選した回数を入力する。
評価
設定12(10.2%)と設定5(14.9%)・設定6(16.8%)で約1.6倍の差。
設定2の判別はできないが、設定56を見抜く補助項目として機能する。
注意
REG終了後のCrush!ランプ点灯=1G連当選。
通常時からのREG当選分のみカウントし、Sランク到達経由のREGや派生REGは含めない。
ギャラガゾーン終了画面構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
銀河回数
銀河スクロール回数
流れ星回数
GALAGA回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼ギャラガゾーン終了画面構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
BIG終了後のギャラガゾーン32G終了時に出現する画面パターン4種類のうち、どれが出現したかを分類して入力する。
評価
BIG後に必ず出現するためサンプルが集まりやすい。
銀河スクロール出現で設定2以上濃厚、GALAGA出現で設定5以上濃厚
注意
銀河(デフォルト)、銀河が下から上にスクロール、流れ星(星が斜めに流れる)、GALAGAタイトル文字出現の4種類を区別する。
表示は数秒で消えるためギャラガゾーン32G消化時の画面を見逃さない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4