設定判別ツール

パチスロ FAIRY TAIL / 藤商事

パチスロ FAIRY TAIL

対象2個 / 設定6段階対応 / 2018年5月

設定 ボーナス初当り ART中 PAYOUT
ハズレ 共通ベル
1 1/368.20 1/100.10 1/1170.30 97.10%
2 1/352.30 1/81.90 1/492.80 98.90%
3 1/326.00 1/100.10 1/799.20 100.40%
4 1/278.90 1/81.90 1/425.60 104.30%
5 1/245.50 1/100.10 1/630.20 107.60%
6 1/209.40 1/91.00 1/318.10 115.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
B:ART中ハズレ、ART中共通ベル
本機の設定判別の主軸はボーナス初当り合算。
設定1(1/368.2)と設定6(1/209.4)で約1.76倍の段階的な設定差があり、ホールデータカウンターのボーナス回数で容易に確認できる。
赤BIGは全設定共通(1/1820.4)で、設定差は青BIG(設定1で1/461.5・設定6で1/236.6)が担う。
ART中のハズレは設定24が1/81.9と優遇され偶数設定示唆として機能する。
ART中の共通ベル(ナビなしベル)は設定1で1/1170.3・設定6で1/318.1と大きな差があるが、設定2(1/492.8)・設定4(1/425.6)も優遇されており単純な高設定示唆ではない。
ART終了画面のキャラ(メイビス=設定4以上濃厚、ウェンディ=偶数濃厚、ガジル=設定1否定、ジュビア=設定2否定、ミラジェーン=設定23否定)と2択ゲーム3連続正解時のメダル(銅=設定2以上濃厚、銀=設定3以上濃厚、金=設定4以上濃厚、DANGER=設定6濃厚)が確定・濃厚示唆の主力。
ART終了直後は2択ゲームが2連続正解状態から始まるためART後は必ずチェックする。
ART初当りは設定1(1/528.6)から設定6(1/508.6)で約1.04倍と設定差が小さく、判別材料としては不向き。
弱チェリー(設定1で1/64.8・設定6で1/60.9)は分母の割に設定差が小さく、参考程度の材料となる。
▼設定示唆
【判別力:SART終了画面:キャラ示唆
キャラ示唆
ナツ奇数設定示唆
エルザ奇数設定示唆
グレイ偶数設定示唆
ルーシィ偶数設定示唆
ウェンディ偶数設定濃厚
ガジル設定1否定
ジュビア設定2否定
ミラジェーン設定23否定
メイビス設定4以上濃厚
ART終了時のリザルト画面に出現するキャラで設定を示唆。
【判別力:S通常時:2択ゲーム3連続正解メダル
メダル示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
DANGER設定6濃厚
通常区間約50Gごとに発生する2択ゲームで3連続正解時に出現。
ART終了直後は2連続正解状態から始まるため確認しやすい。
【判別力:C通常時:2択ゲーム3連続正解セリフ
セリフ系統示唆
褒めるセリフ奇数設定示唆
次は系セリフ偶数設定示唆
悔しがるセリフ高設定示唆
セリフは液晶のミニキャラ(ナツ・ルーシィ・グレイ・エルザ)で内容が変化する。
【判別力:B通常時:暗転キャラ予告
キャラ示唆
ナツ基本パターン
グレイ設定1示唆
ルーシィ設定2示唆
ガジル設定3示唆
エルザ設定4示唆
ジュビア設定5示唆
ウェンディ設定6示唆
暗転後に登場するキャラで対応設定の出現率が優遇される。
複数回の確認で判別材料となる。
【判別力:C朝イチ:液晶ステージ
ステージ示唆
ビーチ偶数設定示唆
設定変更時・電源OFF/ON時共通でビーチスタートなら偶数設定の期待度がアップ。
朝1回しかサンプルが取れないため参考程度。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス・ART終了後は状態を確認してヤメる。
ART終了画面のキャラ(メイビス=設定4以上濃厚、ウェンディ=偶数濃厚、ガジル=設定1否定など)は必ず確認する。
ART終了直後は2択ゲームが2連続正解状態から始まるため、最短数十Gで3連続正解時のメダル示唆を確認可能。
ギルドステージは高確示唆、天狼島ステージは超高確示唆のためステージ移行確認時は続行を推奨。
液晶下部ロゴが赤の有利区間滞在中はリクエストタイム前兆の可能性があるため、ランプ消灯まで様子を見るのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する赤BIG・青BIG合算回数を入力する。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
評価
設定1(1/368.2)から設定6(1/209.4)まで約1.76倍の段階的な設定差があり、設定判別の主軸となる。
注意
赤BIGは全設定共通(1/1820.4)で設定差は青BIG(設定1で1/461.5・設定6で1/236.6)が担う。
ART中のボーナス当選は含めず、通常時からの当選のみで集計する。
ART中抽選
ART中回転数と結果回数を入力してください。
ART中回転数
ハズレ回数
共通ベル回数
結果回数の合計はART中回転数を超えられません。
▼ART中抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
ART中の総ゲーム数を分母にして、ART中のハズレ成立回数とナビなし共通ベル成立回数を入力する。
評価
ハズレは設定135が1/100.1、設定24が1/81.9、設定6が1/91.0で偶数設定示唆として機能する。
共通ベルは設定1(1/1170.3)から設定6(1/318.1)まで約3.7倍の設定差があるが、設定2(1/492.8)・設定4(1/425.6)も優遇され単純な高設定優遇ではない。
注意
通常時の共通ベルは押し順ベルと区別できないためART中のナビなしベルのみカウントする。
ボーナス中のゲーム数は分母に含めない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4