設定判別ツール

沖ドキ!ゴージャス 30φ / エレコ

沖ドキ!ゴージャス 30φ

対象3個 / 設定5段階対応 / 2024年12月

設定 BIG REG チェリーB PAYOUT
1 1/213.70 1/288.50 1/168.00 97.20%
2 1/204.20 1/279.60 1/152.40 98.70%
3 1/187.30 1/265.00 1/145.60 101.90%
5 1/171.60 1/250.90 1/136.50 104.90%
6 1/159.40 1/239.00 1/128.50 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG
B:チェリーB
主力項目はBIGとREG。
BIGは設定1(1/213.7)から設定6(1/159.4)で約1.34倍、REGは設定1(1/288.5)から設定6(1/239.0)で約1.21倍と段階的な設定差がある。
BIG・REG確率は連チャン中の1G連を含むトータル値で公開されているため、ホールデータカウンターのBIG・REG回数をそのまま使えてサンプルが集まりやすく、本機の判別主軸となる。
チェリーBは設定1(1/168.0)から設定6(1/128.5)で約1.31倍の設定差がある補助項目。
チェリーAとチェリーBを停止形で見分ける必要があるため、停止形を覚えてからカウントする。
チェリーAやチェリー合算は設定差がほぼないため、必ずチェリーBのみで集計する。
確定役Bにも設定差(設定1で1/16384.0、設定6で1/6553.6)がありますが、分母が大きくサンプルが集まりにくいため、出現時の参考材料として扱う。
設定変更後は39.8%でチャンスモード(天井200G)へ移行し、通常AorB移行時も25.0%で天井が399Gに短縮されるため、朝一は早いボーナス当選にも期待できる。
▼天井
【天井】
通常時最大999G消化でボーナス当選。
設定変更後または有利区間リセット後に通常AorBへ移行した場合、25.0%で天井ゲーム数が399Gに短縮される。
設定変更後は39.8%でチャンスモード(天井200G)からスタートする。
連チャンモード(天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証・赤ドキ・裏ドキ)滞在時は32G以内のボーナス当選が濃厚。
【ヤメ時】
ボーナス後32G消化(連チャンモード抜け確認)が基本のヤメ時。
ボーナス終了時にミニ液晶横に「ドキ」の文字が浮かべば裏ドキモード滞在濃厚のため続行する。
ハイビスカス点灯パターンで天国以上示唆・ドキドキ以上示唆・通常B以上濃厚などが出た場合は、連チャンモード移行または次の32Gスルーまで様子を見る。
ボーナステンパイボイス(てぃろりろ・ぴこーん=天国以上濃厚、ラッキー=ドキドキ以上濃厚、超ラッキー=超ドキドキ以上濃厚)も次回モード示唆となるため、ボーナス入賞時のボイスにも注目する。
32G連続スルー台は通常B以上滞在の期待が高く、狙い目となる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
連チャン中の1G連BIGも含め、ホールデータカウンターのBIG回数として表示される回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/213.7)から設定6(1/159.4)まで約1.34倍と段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
注意
BIG確率は連チャン中の1G連を含むトータル値で公開されているため、ホールカウンターのBIG回数をそのまま分子に使える。
REGと併用すると判別精度が上がる。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
連チャン中の1G連REGも含め、ホールデータカウンターのREG回数として表示される回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/288.5)から設定6(1/239.0)まで約1.21倍の段階的な設定差があり、BIGと並ぶ主軸となる。
注意
REG確率は連チャン中の1G連を含むトータル値で公開されているため、ホールカウンターのREG回数をそのまま分子に使える。
裏ドキモード滞在時はREGが連続するため、短時間で大量のREGが出た場合は通常時の母数調整に注意する。
チェリーB回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーBの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリーB成立回数を入力する。
左リール第1停止(順押し)時、チェリーが下段にテンパイすればチェリーB、チェリーが右上がりにテンパイまたは非テンパイならチェリーA。
チェリーBのみカウントする。
評価
設定1(1/168.0)から設定6(1/128.5)まで約1.31倍の段階的な設定差があり、補助項目として有効。
注意
チェリーAは全設定共通(1/44.3)で設定差がないため、必ずチェリーBのみカウントする。
チェリーA・B合算では設定差が約1.06倍と小さくなり判別精度が落ちる。
中押し時は右リール上段にチェリーorBARが停止すればチェリーB、ブランク停止ならチェリーAですが、通常時は順押しorハサミ打ち推奨のため左押しで判別する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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