設定判別ツール

サンダーVライトニング / アクロス

サンダーVライトニング

対象4個 / 設定4段階対応 / 2020年4月

設定 REG BIG ベルA REG中 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1枚役
1 1/392.40 1/277.70 1/9.60 1/7.00 98.00% 99.50%
2 1/322.80 1/277.70 1/9.30 1/7.00 100.10% 101.50%
5 1/288.70 1/264.30 1/9.00 1/5.80 103.50% 105.10%
6 1/256.00 1/256.00 1/8.70 1/5.80 107.00% 108.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:ベルA、REG中1枚役
C:BIG
本機は4段階設定(1・2・5・6)のノーマルタイプで、設定判別の主軸はREG確率。
設定1(1/392.4)と設定6(1/256.0)で約1.53倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
BIGは設定差が約8%と小さく補助扱い。
ベルAは分母が約1/9と小さくサンプルが集まりやすいため、REGを補強する主力サンプル項目として併用する。
REG中1枚役は設定12設定56で差があり、設定2設定5の判別に役立つ。
小役はユニメモで自動カウントできるため、ベルAのサンプル取得は容易。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
設定示唆ではBIG中ハズレ(設定5以上濃厚)、RIZIN ZONE継続ゲーム数のゾロ目(設定6確定)に注目する。
▼設定示唆
【判別力:SBIG後:RIZIN ZONE継続ゲーム数
継続ゲーム数の十の位示唆
奇数奇数設定示唆
偶数偶数設定示唆
ゾロ目設定6確定
BIG後のRIZIN ZONE継続ゲーム数で示唆発生。
ゾロ目(55・77・99など)で終了すれば設定6確定
【判別力:SBIG中:ハズレ
出現示唆
ハズレ出現設定5以上濃厚
設定12が1/16384、設定56が1/420.1。
BIG中に1回出現すれば設定5以上の期待大。
【判別力:BREG後:RIZIN ZONE突入
突入契機示唆
1枚役2回以下からの突入設定2以上濃厚
REG中1枚役が2回以下のときは基本的にRIZIN ZONEに突入しない。
突入時の背景が宇宙系ならREG経由と判別できる。
【判別力:CBIG中:中段ベル
出現示唆
中段ベル多め偶数設定示唆
13枚役獲得後に変則押しで消化し、ベルの中段テンパイで中段ベルを判別する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はボーナス非成立を確認できればいつでもヤメ可能。
ボーナス後はRIZIN ZONEに突入するため、RIZIN ZONE終了まで消化してからヤメる。
RIZIN ZONEは完全告知ゾーンで、滞在中はボーナス当選まで続行する。
ヤメ前にRIZIN ZONE継続ゲーム数のゾロ目(設定6確定)などの設定示唆を確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
VBIG・赤7BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/392.4)と設定6(1/256.0)で約1.53倍と本機最大の設定差があり、設定判別の主軸。
注意
単独REGと小役・特殊役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
VBIGと赤7BIGを合算してカウントする。
評価
設定1設定6の差が約8%と小さく補助項目。
REGを主軸に補強材料として組み合わせる。
注意
単独BIGと小役・特殊役同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
ベルA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルAの入力説明
【判別力:B
通常時のベルのうち設定差があるベルAを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベルAの成立回数を入力する。
評価
設定1(1/9.6)から設定6(1/8.7)まで段階的な設定差があり、分母が約1/9と小さくサンプルが集まりやすい。
注意
ベルAとベルBは出現頻度が近く混同しやすい。
ユニメモを起動すれば種類別に自動カウント可能。
BIG中・REG中のベルは除外し、通常時のみで集計する。
REG中の1枚役抽選
REG中回転数と1枚役回数をセットで入力してください。
REG中回転数
1枚役回数
1枚役回数はREG中回転数を超えられません。
▼REG中の1枚役抽選の入力説明
【判別力:B
REG中に予告音とともに成立する1枚役の出やすさを見る項目。
入力方法
REG消化中の総ゲーム数と、その中で成立した1枚役回数を入力する。
評価
設定12(1/7.0)と設定56(1/5.8)で差があり、低設定群と高設定群の判別に有効。
注意
1枚役は予告音発生時に成立する。
設定1設定2設定5設定6は同値のため、設定2設定5の判別材料として使う。
1回のREGでは判別できず、複数のREGで記録する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4