設定判別ツール

スーパードラゴン / ネット

スーパードラゴン

対象6個 / 設定6段階対応 / 2019年6月

設定 ボーナス初当り ボーナス合算 ボーナス中 チャンスベル スイカ ボーナス終了時 PAYOUT
共通ベル フラッシュ
1 1/391.60 1/125.20 1/73.60 1/256.00 1/50.20 8.20% 97.70%
2 1/308.70 1/119.10 1/69.80 1/242.70 1/49.40 8.50% 98.90%
3 1/365.60 1/114.80 1/67.00 1/240.10 1/48.30 9.00% 100.40%
4 1/276.50 1/107.40 1/64.10 1/234.10 1/47.60 10.00% 102.30%
5 1/320.50 1/100.10 1/52.30 1/208.70 1/46.90 10.75% 103.90%
6 1/233.90 1/92.20 1/49.70 1/191.60 1/45.00 11.75% 107.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、ボーナス合算、ボーナス中共通ベル
B:チャンスベル、下パネルフラッシュ
C:スイカ
本機は6段階設定で、ボーナス初当り・ボーナス合算・ボーナス中共通ベルが判別の主軸。
ボーナス初当りは設定1(1/391.6)と設定6(1/233.9)で約1.67倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
ボーナス合算はホールカウンターのボーナス回数として確認できる最も実戦で集めやすい項目。
ボーナス中共通ベルは押し順ナビなし+差枚数減算ありのベル揃いで察知でき、ボーナス中ゲーム数を分母にrate計算する。
チャンスベル(中段ベル揃い)とスイカは状況不問でカウントできる補助項目。
下パネルフラッシュは設定差は小さいが、ボーナス回数を分母にしたrate型で補助として併用すると精度が上がる。
設定示唆ではボーナス入賞時のトロピカルランプ(緑+赤=設定2以上濃厚、虹=設定5以上濃厚)に注目。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス入賞時:トロピカルランプ
示唆
緑+赤(上半分緑・下半分赤)設定2以上濃厚
虹(レインボー)設定5以上濃厚
高設定示唆
オレンジ高設定示唆
ピンク高設定示唆
奇数設定示唆
奇数設定示唆
偶数設定示唆
偶数設定示唆
デフォルト
ボーナス絵柄揃い時にリール右下のランプが点灯する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常モード・ミドルモード=997G+α、ドラゴンモード=998G+α、天国(連)モード=127G+α消化でボーナス当選。
天井ゲーム数は龍宮ゾーン終了後からカウントが始まるため、データカウンター表示より数Gずれる場合あり。
設定変更後は約37%で内部的に龍宮ゾーンへ移行するため、有利区間ランプ消灯台(設定変更濃厚)は早いゲーム数でドラゴンボーナス当選に期待できる狙い目。
【ヤメ時】
龍宮ゾーン終了後ヤメが基本。
連(天国)モード滞在の可能性があるため、龍宮ゾーン終了後の127Gまで様子を見るのもあり。
ボーナス終了時の下パネル点滅(高設定ほど発生しやすい)も確認してからヤメるのを推奨。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する赤7ボーナス(初当り)の当選回数を入力する。
評価
設定1(1/391.6)と設定6(1/233.9)で約1.67倍と本機最大の設定差。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認可能。
注意
龍宮ゾーン中のドラゴンボーナス(連チャン)は含めず、通常時からの赤7ボーナス初当りのみで集計する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する赤7ボーナス・ドラゴンボーナスの合算当選回数を入力する。
評価
初当りと連チャンを含めた数値で、設定1(1/125.2)と設定6(1/92.2)で約1.36倍の設定差。
ホールカウンターのボーナス回数そのものを参照できるため、実戦で最も集めやすい主軸項目。
注意
通常時からの初当りとドラゴンボーナスの連チャンを両方含めて集計する。
ボーナス中の共通ベル抽選
ボーナス中回転数と共通ベル回数をセットで入力してください。
ボーナス中回転数
共通ベル回数
共通ベル回数はボーナス中回転数を超えられません。
▼ボーナス中の共通ベル抽選の入力説明
【判別力:A
入力方法
ボーナス中の総ゲーム数と、その中で成立した共通ベル(押し順ナビなし+差枚数減算ありのベル揃い)の回数を入力する。
評価
設定1(1/73.6)と設定6(1/49.7)で約1.48倍の設定差。
ボーナス中限定だが分母が小さくサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
通常時は押し順ベルとの判別ができないためカウント不可。
ボーナス中の中段ベル揃い(チャンスベル)は除外する。
チャンスベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チャンスベルの入力説明
【判別力:B
入力方法
全状態(通常時+ボーナス中)を通じたチャンスベル(中段ベル揃い)の成立回数を入力する。
分母は総回転数(ボーナス中ゲーム数を含む)とする。
評価
設定1(1/256.0)と設定6(1/191.6)で約1.34倍の設定差。
状況不問でカウントできる補助項目。
注意
通常時の押し順ベル・共通ベル(上段ベル揃い)とは別フラグ。
中段にベル揃いするのがチャンスベル。
スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカの入力説明
【判別力:C
入力方法
全状態(通常時+ボーナス中)を通じたスイカ(リプレイ図柄揃い)の成立回数を入力する。
分母は総回転数とする。
評価
設定1(1/50.2)と設定6(1/45.0)で約1.12倍と小さいが、分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
スイカは見た目上リプレイ図柄が斜めに揃う小役。
状況不問でカウント可能。
ボーナス終了時のフラッシュ抽選
ボーナス終了時回数とフラッシュ回数をセットで入力してください。
ボーナス終了時回数
フラッシュ回数
フラッシュ回数はボーナス終了時回数を超えられません。
▼ボーナス終了時のフラッシュ抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
ボーナスの総当選回数(分母)と、ボーナス終了時に下パネルが点滅した回数(分子)を入力する。
評価
設定1(8.2%)から設定6(11.75%)まで段階的な設定差があるが約1.4倍と小さい補助項目。
分母がボーナス回数のため収集ペースは小役より遅い。
注意
ボーナス終了画面で下パネルが点滅したかどうかをカウントする。
点滅なしのボーナスも分母に含める。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4