設定判別ツール

OVER‐SLOT アインズ・ウール・ゴウン 絶対支配者光臨 / オーイズミ

OVER‐SLOT アインズ・ウール・ゴウン 絶対支配者光臨

対象4個 / 設定6段階対応 / 2019年8月

設定 BIG初当り AT初当り 弱スイカ 弱チェリー PAYOUT
1 1/265.10 1/737.60 1/109.20 1/91.00 97.80%
2 1/239.20 1/611.90 1/105.50 1/89.80 99.40%
3 1/227.90 1/639.60 1/102.10 1/88.60 101.40%
4 1/201.00 1/499.50 1/97.50 1/86.20 103.90%
5 1/198.40 1/535.20 1/93.40 1/84.00 106.30%
6 1/156.20 1/352.20 1/89.00 1/81.90 110.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG初当り、AT初当り
B:弱スイカ、弱チェリー
本機は1〜6段階設定で、判別主軸はBIG初当りとAT初当り。
BIG初当りは設定1(1/265.1)と設定6(1/156.2)で約1.7倍、AT初当りは設定1(1/737.6)と設定6(1/352.2)で約2.1倍の設定差があり、いずれも段階的に優遇される。
BIGの内訳では赤7BIGの設定差は小さいが、白7BIGは設定1(1/1339.5)と設定6(1/377.4)で約3.5倍の特大設定差を持ち偶数優遇。
白7BIGに偏れば偶数・高設定の期待度が大きく上がる。
小役では弱スイカが約1.23倍と最大の設定差を持つ補助項目で、サンプルも集まりやすい。
弱チェリーは設定差が小さく参考程度に留める。
BIG・AT終了後のモード(A・B)は偶数かつ高設定ほどモードBが優遇され、特に設定6は75%でモードB。
百の位が奇数のゲーム数(186G・386G・586G)で1Kチャンス以上に当選しやすければモードB、偶数(286G・486G)で当選しやすければモードAが濃厚で、設定6はモードBループ確認で期待度大幅アップ。
レア役からの直撃当選は偶数かつ高設定ほど優遇され、設定6は1/520.5と破格の数値。
出現自体が稀なため、出現すれば強い偶数・高設定示唆となる参考材料。
設定示唆ではBIG確定画面の「シャルティア・アルベド」(設定2以上濃厚)・「至高の41人」(設定4以上濃厚)、BIG終了画面の「金縁モモン・ナーベ」(設定4以上濃厚)・「金縁アルベド」(設定5以上濃厚)、ATラウンド開始画面の「アルベド激熱」(設定6濃厚)、ATラウンド開始画面の法則矛盾示唆を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:SBIG確定画面:キャラ示唆
キャラ示唆
アインズ奇数設定示唆
モモン偶数設定示唆
シャルティア・アルベド設定2以上濃厚
至高の41人設定4以上濃厚
【判別力:SBIG終了画面:画面示唆
画面示唆
基本(円形闘技場)デフォルト
メイド全員集合高設定示唆
金縁モモン・ナーベ設定4以上濃厚
金縁アルベド設定5以上濃厚
【判別力:SAT中:ラウンド開始画面
画面示唆
武装シャルティア次回報酬S以上示唆
ナーベ・モモン次回報酬SS以上示唆
武装シャルティア(法則矛盾)設定2以上濃厚
ナーベ・モモン(法則矛盾)設定4以上濃厚
アルベド激熱設定6濃厚
ATの各セット開始時に表示される。
武装シャルティア出現で次回報酬がA以下確定なら法則矛盾、ナーベ・モモン出現で次回報酬がS以下確定なら法則矛盾となる。
【判別力:BAT終了画面:復活示唆
画面示唆
アインズ・シャルティア・アルベド3キャラ登場復活示唆
復活否定時設定2以上濃厚
3キャラ登場時はAT復活示唆だが、復活しなかった場合に設定2以上濃厚示唆へ昇格する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時786G+α消化でBIGorAT当選(振り分けはBIGとATが半々)。
686G到達時は50%でBIG当選するため、ゾーン狙いの要所。
設定変更後は天井ゲーム数とモードがリセットされる。
【ヤメ時】
BIG・AT終了後86G以内はモード問わず引き戻しのチャンスゾーンとなり、最大引き戻し率60%でハイチャンス。
最低でも86Gのオバロゾーン到達+前兆消化(最大13G)まで様子を見てからヤメるのが基本。
1Kチャンス前兆中に末尾86Gに到達した場合は、1Kチャンス失敗後にゲーム数前兆が発生するため、前兆完全消化を確認してからヤメる。
即ヤメする場合もBIG確定画面・BIG終了画面・ATラウンド開始画面・AT終了画面の設定示唆を必ず確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIG初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG当選回数を入力する。
赤7BIGと白7BIGを合算してカウントする。
評価
設定1(1/265.1)と設定6(1/156.2)で約1.7倍と大きな設定差があり、判別の主軸。
分母が約1/200と小さくサンプルが集まりやすい。
BIGの内訳では白7BIGが設定1(1/1339.5)と設定6(1/377.4)で約3.5倍の特大設定差を持ち偶数優遇。
白7BIGに偏れば偶数・高設定の期待度が大きく上がる。
注意
通常時からのBIG当選のみを集計する。
AT中のSUPER BIGは別物としてカウントしない。
BIG・AT終了後86G以内の引き戻し当選は通常時からの当選のため含める。
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するAT「OVERLORD」当選回数を入力する。
1Kチャンス→BIG→狂乱チャレンジ経由・規定G数到達経由・レア役直撃・ロングフリーズ経由を問わず、通常時からのAT当選はすべて合算する。
評価
設定1(1/737.6)と設定6(1/352.2)で約2.1倍と大きな設定差があり、出玉に直結する判別の主軸。
注意
AT中のセットストック消化によるセット継続は別物として扱い、カウントに含めない。
通常時からの初当りのみで集計する。
弱スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱スイカの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する弱スイカ成立回数を入力する。
スイカの斜め揃いが弱スイカ、平行揃いは強スイカで区別する。
評価
設定1(1/109.2)と設定6(1/89.0)で約1.23倍と小役のなかで最大の設定差。
分母が約1/100と小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
注意
BIG・AT中の小役は含めず、通常時のみで集計する。
強スイカ(平行揃い)と混在しないよう、斜め揃いだけを数える。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリー成立回数を入力する。
左リール枠内にチェリー停止後、右リール下段がBARでもチェリーでもない場合が弱チェリー。
評価
設定1(1/91.0)と設定6(1/81.9)で約1.11倍の設定差。
分母は小さくサンプルは集まりやすいが、設定差は小さく補助扱い。
注意
強チェリー(右リール下段にBARorチェリー停止、第3停止後に激しい入賞音)とは区別し、純粋な弱チェリーのみを数える。
BIG・AT中の小役は含めず通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4